文章を書くことが自然と得意になる3つのカギとは?

更新日:7月6日


実は、うちの子、

文章を書くのが嫌いだったんです。


どれぐらい嫌いだったかというと

お手紙を書くのも絵で描いていたぐらい嫌いだったんです。



あまりにも書くのを嫌がるので


「どうやったら書きたくなるのかな?」

「自己表現するのに文章が書けないと大変だろうな。」

「文章を書くことや話すことが苦手で大丈夫かな?」


こんな風に思っていたんです。



それが、

ある講座を受けて

これまでの力が開花したことで

「文章を書くのが楽しい!」ってなったんです。



なぜ、嫌いだったのが楽しい!ってなったのか

聞いてみました。


子どもから聞いたことが

同じような悩みを持っているお母さんの役に立つかもしれない!

と思ったので紹介させていただきますね。




お子さんが文章を書くのが嫌いというお悩みを

解決する上で大事なのが

「カンタンと思えること」なんです。


中でも重要なのが

「言葉ではなく映像で思い浮かべること」


「言葉ではなく映像で思い浮かべること」とは

「思いうかんだ映像を実況中継するということ」なんです。




それができるようになると


書くことが嫌いだったのが

書くことが得意になったり


学校で作文や俳句を書く時間が苦痛でたまらなかったのが

楽しい時間に変わったり


絵しかないお手紙だったのが

絵と文章で楽しいお手紙が書けるようになったりしています。



そのための3つのポイントは


1,紙の上に出す

2,紙の上で動かす

3,紙の上で考える




この3つができるのが

「どんぐり」や「方眼ノートメソッド」だったりするんです。


文章を書くのが楽しい!得意!になってほしいと思ったら

5歳からはじめる「天使の子育て」の


小学3年生から受講できる方眼ノートforKIDSがおススメです。


まずは、お母さんが方眼ノートforKIDS体験説明会にご参加ください。



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