【はじめてのショパン】



今時の曲しか選ばないうちの娘が

はじめて、クラッシックを

ショパンの曲を選びました。

先生の激推しで(^^ゞ


でも、曲が決まったのが9月の頭

発表会の日まで

3ヶ月弱しかない期間のなか


練習嫌いなのに

毎日1時間(短い(^^ゞ)

確保して

自ら練習しておりました。

もちろん、練習前にはノートを書いて!


それでも、

だいぶ背伸びしなくてはいけない

その曲に


レッスン帰りに

泣けちゃったことが一度ありました。


でも、そんな時も


気の済むまで泣いて、

妹分の愛猫を抱っこしながら

まったり。。。


そして

「ノート書こっか?」って


2人で、1枚のノートを書いて

すっきり


気持ちも新たに練習を続けられました。


で、その体験と


先日、同じ方眼ノートトレーナーの

太田純平さんのブログ


”経営の神様”とよばれる稲盛和夫さんの

『働き方』という本のことを

書かれていたのを読んで


そういうことかあって思ったのです。




この本の内容によると、


考え方×熱量×能力において


それぞれの点数のかけ算で


人生や仕事の結果は決まる


と書かれています。




そして、熱量と能力のはじまりは、0点からですが


考え方はマイナス100点から始まります。


そう

マイナスから始まるのです。



大事なことは


考え方によっては結果が

マイナスになってしまうということです。



そして、重要なのが


こどもの成長も仕事と同じ

考え方次第!


ということです。


そうなんです。


どんなに能力が高くても

どんなに熱量が高くても


考え方によっては

マイナスになってしまう。。。


逆に


能力が、ずば抜けて高くなくても

すごく頑張らなくても(^^ゞ


考え方が プ・ラ・ス だったら


我が子がめっちゃ成長できちゃうと

いうことなんです。



これってすごくないですか?


要は、考え方次第で


こどもの未来がぐぐっと開けちゃう

ということなんです。


そして

この考え方 


方眼ノートメソッドを使えば

誰でもかんたんに

手に入れることができるのです。


小学生でも(^^)


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